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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ワイン屋　大元</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/" /><modified>2026-05-04T15:10:35+09:00</modified><entry><title>レゼルヴ・ブリュットNV(泡白) テヴネ・ドルーヴァン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191583372" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191583372</id><issued>2026-04-23T17:25:00+09:00</issued><modified>2026-05-01T04:34:34Z</modified><created>2026-04-23T08:25:00Z</created><summary>　ドルマンに近いパシー・グリニー村でワイン造りを営む「テヴネ・ドルーヴァン」。

　パシー・グリニー、セルスイユ、グラーヴの間に広がる畑で、情熱と厳しさをもって
　シャンパーニュの主要三品種であるピノ・ムニエ、ピノ・ノワール、シャルドネを
　栽培してき...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　ドルマンに近いパシー・グリニー村でワイン造りを営む「テヴネ・ドルーヴァン」。

　パシー・グリニー、セルスイユ、グラーヴの間に広がる畑で、情熱と厳しさをもって
　シャンパーニュの主要三品種であるピノ・ムニエ、ピノ・ノワール、シャルドネを
　栽培してきたヴィニュロンの一家でしたが、1960年にレコルタン・マニピュランを設立、
　2005年からは五代目となるグザヴィエ・テヴネ氏が運営を担っています。

　ドメーヌはブドウ畑とその環境を尊重し保全する必要性を確信しており、
　土地に対する情熱をもって持続可能なブドウ栽培の主要原則を適用し、
　ブドウに正確で厳格な手入れをしているとのこと。
　2016年3月からは「HVE（Haute Valeur Environnementale）」の最高段階
　「レベル3」と「シャンパーニュ地方における持続可能なブドウ栽培」のダブル認定を
　取得し、「テロワールの特徴を際立たせ、何よりも強いアイデンティティを持ったワイン」
　を造ることを目標に掲げ、仕事に打ち込んでいます。

　また、グザヴィエ氏の妻・イザベル氏はシャンパーニュ地方随一のリュット・レゾネ実践
　団体「マジステール」設立メンバーの一人であり、現在は夫妻の娘さんもワイン造りに
　加わっているそうです。

  「レゼルヴ・ブリュット」は、ピノ・ムニエ65％、シャルドネ30％、ピノ・ノワール5％を
　ブレンドして造られた「エレガンス極まる」シャンパーニュ。]]></content></entry><entry><title>シャトーヌフ・デュ・パプ・ルージュ キュヴェ レゼルヴェ[2020](赤)&lt;br&gt;ドメーヌ・ぺゴー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191583110" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191583110</id><issued>2026-04-23T17:20:48+09:00</issued><modified>2026-04-23T08:20:48Z</modified><created>2026-04-23T08:20:48Z</created><summary>ロバート・パーカーは、埋もれていたシャトーヌフ・デュ・パプを世界に広めた原動力だ。

北部ローヌに比べて、あかぬけないイメージのあった南部ローヌに光を当てた。昔ながらの
大樽を使って醸造する古典派生産者を愛する彼が、著書「世界の極上ワイン」で、ド
メー...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">ロバート・パーカーは、埋もれていたシャトーヌフ・デュ・パプを世界に広めた原動力だ。</span>

<span style="color:#008000">北部ローヌに比べて、あかぬけないイメージのあった南部ローヌに光を当てた。昔ながらの
大樽を使って醸造する古典派生産者を愛する彼が、著書「世界の極上ワイン」で、ド
メーヌ・デュ・ペゴーに最大限の賛辞を贈っている。　「長年、この生産者の熱烈なファン
だった。財産をつぎこんで、1979年以来すべてのヴィンテージを購入してきた」</span>

フェロー一族はこの地で、17世紀からの歴史を誇るヴィニュロン（ブドウ栽培家）家系。
1987年にポール・フェローと娘のローランスが、親族から独立してドメーヌ・デュ・ペゴーを設
立した。ペゴーはプロヴァンス地方の方言で、陶器のピッチャーをさす。現在はローランスが
ドメーヌ運営の中心だが、ポールも助言を与えている。

ドメーヌの畑は古木に恵まれている。95％はグルナッシュだ。大きな石が覆う樹齢75年
のエスコンデュード、シャトーヌフ・デュ・パープに使える13品種が植えられている樹齢100
年以上のクラウ、樹齢70年以上のカバンヌ・ド・サンジャンなどがある。

伝統的なスタイルを守り続ける。ブドウの除梗はしない。全房発酵で、自然酵母を使っ
て発酵させ、大樽（フードル）で熟成する。ポールは、シャトーヌフ・デュ・パプのアンリ・ジ
ャイエと呼ばれる伝説の生産者アンリ・ボノーの高校の同級生だ。

パーカーは「ペゴーのキュヴェ・レゼルヴェとキュヴェ・ローランスが、ボノーのキュヴェ・デ・セレス
タンに似ているのは偶然ではない」と記している。

<span style="color:#FF0000">ペゴーのキュヴェ・レゼルヴェはグルナッシュ80％、シラー6％、ムールヴェドル4％、そのほか
法定品種10％。ブルゴーニュを思わせるチャーミングな香り、テクスチャーは柔らかく、丸い。
上級キュヴェのローランスは熟成が2年間長い。さらに柔らかくて、飲みやすい。ペゴーの素
朴で、熟成力のあるワインのファンにならないローヌ愛好家はいない。
</span>
1987年、ドメーヌは新章を迎えることになります。ポール氏と、ワイン造りについての勉強を
終え、地元に戻ってきた娘のローレンス氏が「ドメーヌ・ぺゴー」を新たに立ち上げたのです。
（ちなみに「ぺゴー」とは、14世紀のローマ教皇の宮殿から発掘されたワインのジョッキに由
　来した名前とのこと）

ポール氏は栽培から醸造まで、伝統に則ったクラシカルな姿勢でワイン造りを行い、ローレ
ンス氏はマネジメント担当として才能を発揮し、ネゴシアン業まで手がけるようになっています。
　
ちなみに、ペゴーの最上級キュヴェとなる「キュヴェ・ダ・カポ」は、これまでリリースされた全ての
ヴィンテージ<span style="color:#FF0000">（2010年、1998年、2000年、2003年、2007年）でパーカーポイント100点</span>を
取ったことで大変有名です。

<span style="color:#CC9900">今回ご紹介する「キュヴェ・レゼルヴェ」は「キュヴェ・ダ・カポ」に比べ、お値段は5〜6分の1程
度になっております！しかしパーカーポイントは<span style="color:#FF0000"><strong>2020年が96-98点</strong></span>と非常に高得点を獲得して
いるお値打ち物ワインです♪!!</span>]]></content></entry><entry><title>オート・コート・ド・ニュイ・キュヴェ・マリーヌ[2023](白)&lt;br&gt; アンヌ・グロ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582933" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582933</id><issued>2026-04-23T17:18:17+09:00</issued><modified>2026-04-23T08:18:17Z</modified><created>2026-04-23T08:18:17Z</created><summary>

〜ブルゴーニュ屈指の名門グロ一族を代表する最高の女性醸造家〜

名門グロ一族が代々引き継ぐ珠玉のリシュブール、エシェゾーを始め、彼女が生み出す作品は世界中で
常に高い人気と評価を得続けてきた。入手は非常に困難であり、ブルゴーニュワイン愛好家にとって...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[

<span style="font-size:medium;"><span style="color:#339900">〜ブルゴーニュ屈指の名門グロ一族を代表する最高の女性醸造家〜</span></span>

名門グロ一族が代々引き継ぐ珠玉のリシュブール、エシェゾーを始め、彼女が生み出す作品は世界中で
常に高い人気と評価を得続けてきた。入手は非常に困難であり、ブルゴーニュワイン愛好家にとって、あ
こがれのワインのひとつである。

ジャン・グロの兄弟フランソワの一人娘として育ったアンヌは 1988 年に 22 歳という若さでドメーヌを引き
継いだ。当時若い女性当主は非常に珍しく、男社会であったブルゴーニュでドメーヌの看板を背負うこと
は決して容易ではなかった。

<span style="color:#FF0000">「常に全力疾走でやってきた」という彼女の言葉には、たった一人でドメーヌを現在のトップの地位まで引
　き上げる中で行った並々ならぬ努力が表れている。ファム・エ・ヴァン・ド・ブルゴーニュと呼ばれる女性醸
　造家団体に早期から所属し、ブルゴーニュにおける女性ドメーヌの地位向上に大きく貢献したアンヌは、
　間違いなく現代を代表する女性醸造家の筆頭である。</span>


]]></content></entry><entry><title>プイィ・ヴァンゼル・レ・ペトー[2014](白)&lt;br&gt;セレクション・パトリック・クレルジェ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582820" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582820</id><issued>2026-04-23T17:14:40+09:00</issued><modified>2026-04-23T08:14:40Z</modified><created>2026-04-23T08:14:40Z</created><summary>その歴史は1268年にまで遡ることができ、ブルゴーニュで最も古いワイン生産者の
一つと言われる「クレルジェ家」。
　
そんな一族の末裔であるパトリック・クレルジェ氏は、家族のもとで修業を重ねた後
の1994年、自身のメゾン「セレクション・パトリック・クレルジェ...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[その歴史は1268年にまで遡ることができ、ブルゴーニュで最も古いワイン生産者の
一つと言われる「クレルジェ家」。
　
<span style="color:#008000">そんな一族の末裔であるパトリック・クレルジェ氏は、家族のもとで修業を重ねた後
の1994年、自身のメゾン「セレクション・パトリック・クレルジェ」をボーヌに設立しました。</span>

パトリック氏率いるダイナミックで有能なチームはフランス全土を駆け巡り、各地から確
かな品質のワインをバルクやボトルで買い付けては、それらを自社ブランドラベルや原生
産者のラベル、あるいは輸出先のプライベートブランドラベルなどの形で販売する手法を
取りました。

そしてそういった柔軟なビジネススタイルが各国で評価され、特に輸出に秀でた一大
ネゴシアンとして、今や世界の著名な航空会社に多くのワインを提供しているそうです。

<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">「プイィ・ヴァンゼル」はマコン南部の東向きの急斜面にある区画。
　　　　　　　　　　　フルーティーでレモンの香りが漂うというワイン</span></span>

<span style="color:#FF0000">「プイィ・ヴァンゼル・レ・ペトー」は、2024年ヴィンテージから正式にプルミエ・クリュに昇格
した2.76haの区画。</span>]]></content></entry><entry><title>マコン・フュイッセV・V[2023](白) ヴァンサン・ジラルダン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582723" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582723</id><issued>2026-04-23T17:06:47+09:00</issued><modified>2026-04-23T08:06:47Z</modified><created>2026-04-23T08:06:47Z</created><summary>「もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている
場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりの
ワインを購入しよう。」　　　　　Ｒ．パーカー　Jr.

始めにご紹介しておきますが、ヴァンサン・ジラルダンは赤だけ...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">「もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている
場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりの
ワインを購入しよう。」　　　　　Ｒ．パーカー　Jr.</span></span>

<span style="color:#008000">始めにご紹介しておきますが、ヴァンサン・ジラルダンは赤だけでなく、白も凄い
評価の数々をもらっており、今ではブルゴーニュを代表する生産者の一人となりました。</span>

自分が所有するブドウ畑からワインをつくることは勿論、ネゴシアンとして、コート・
ドゥ・ボーヌ中の古木の区画からブドウ（ほかの多くのネゴシアンのように果汁や発酵前
の果汁液やワインではなく）を購入している。彼は、自分と契約しているブドウ栽培家
たちに、収量をもっと減らし、化学肥料や除草剤の使用を最小限にとどめるよう求めて
いる。こうした細心の注意を払う生産者の例に漏れず、ジラルダンも、清澄処理や濾過
処理は行いません。

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;">■Ｒ．パーカー　Jr.「バイヤーズガイド」より■</span>
私はこれほど手頃な価格で、幅広く傑出したワインを届けることの出来るブルゴーニュ
の生産者やネゴシアンをほかに知らない。ジラルダンはまた、ジュヴレ=シャンベルタン
のベルナール・デュガと同じように、自分のワインの品質をさらによくするために熱心に
働いている。しかも、ジラルダンと妻のヴェロニクは非常に若いので、私たちは、この
ドメーヌとネゴシアンがつくり出す崇高なワインを、あと何年にもわたって楽しみにする
ことができる。もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている
場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりのワインを購入
しよう。</span>]]></content></entry><entry><title>ムルソー  レ・ティレ[2017](白) ヴァンサン・ジラルダン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582713" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191582713</id><issued>2026-04-23T17:05:46+09:00</issued><modified>2026-04-23T08:05:46Z</modified><created>2026-04-23T08:05:46Z</created><summary>「もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている
場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりの
ワインを購入しよう。」　　　　　Ｒ．パーカー　Jr.

始めにご紹介しておきますが、ヴァンサン・ジラルダンは赤だけ...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">「もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている
場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりの
ワインを購入しよう。」　　　　　Ｒ．パーカー　Jr.</span></span>

<span style="color:#008000">始めにご紹介しておきますが、ヴァンサン・ジラルダンは赤だけでなく、白も凄い
評価の数々をもらっており、今ではブルゴーニュを代表する生産者の一人となりました。</span>

自分が所有するブドウ畑からワインをつくることは勿論、ネゴシアンとして、コート・
ドゥ・ボーヌ中の古木の区画からブドウ（ほかの多くのネゴシアンのように果汁や発酵前
の果汁液やワインではなく）を購入している。彼は、自分と契約しているブドウ栽培家
たちに、収量をもっと減らし、化学肥料や除草剤の使用を最小限にとどめるよう求めて
いる。こうした細心の注意を払う生産者の例に漏れず、ジラルダンも、清澄処理や濾過
処理は行いません。

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;">■Ｒ．パーカー　Jr.「バイヤーズガイド」より■</span>
私はこれほど手頃な価格で、幅広く傑出したワインを届けることの出来るブルゴーニュ
の生産者やネゴシアンをほかに知らない。ジラルダンはまた、ジュヴレ=シャンベルタン
のベルナール・デュガと同じように、自分のワインの品質をさらによくするために熱心に
働いている。しかも、ジラルダンと妻のヴェロニクは非常に若いので、私たちは、この
ドメーヌとネゴシアンがつくり出す崇高なワインを、あと何年にもわたって楽しみにする
ことができる。もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている
場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりのワインを購入
しよう。</span>]]></content></entry><entry><title>シャトー・オー・バージュ・リベラル[2004](赤)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191493225" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191493225</id><issued>2026-04-17T15:55:26+09:00</issued><modified>2026-04-17T06:55:26Z</modified><created>2026-04-17T06:55:26Z</created><summary /><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>ソシアンド・マレ[2012](赤)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191493200" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191493200</id><issued>2026-04-17T15:53:28+09:00</issued><modified>2026-04-17T06:53:29Z</modified><created>2026-04-17T06:53:28Z</created><summary /><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>シャトー・シャス・スプリーン[2009] (赤)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191492832" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191492832</id><issued>2026-04-17T15:52:05+09:00</issued><modified>2026-04-17T06:52:05Z</modified><created>2026-04-17T06:52:05Z</created><summary>「第４級に格上げされるべきである」とパーカー氏も言うほどのブルジョワ級きっての
人気シャトーで、グランクリュ並みの人気を誇っています。過去３０年間、第３級シャトー
と同等の上質なワインを一貫して生産してきました。

１９７６年に今のオーナーに代わってか...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「第４級に格上げされるべきである」とパーカー氏も言うほどのブルジョワ級きっての
人気シャトーで、グランクリュ並みの人気を誇っています。過去３０年間、第３級シャトー
と同等の上質なワインを一貫して生産してきました。

１９７６年に今のオーナーに代わってからは、いっそうインスピレーション豊かな
ワインが生まれ、１９８０年代の終わりには、断然トップクラスとなりました。

４区画からなる畑はそのほとんどが、砂利質土壌で、平均樹齢が３５年以上の
たくさんの老樹を誇りにしています。また伝統的な方法を今も忠実に守っていて、
マロラクティック発酵の後も瓶詰めの前も、ろ過処理をしない、メドックでもごく
少数のシャトーの一つです。

セカンドワインの導入や、熟成用のオークの新樽使用率の引き上げ（50％）、
細かい点に至るまでの完璧な注意など、明らかに進歩している傑出したシャトーです。

はっきりとした深みのあるルビー色、プラムが熟したブーケ、豊かで丸みのある実質的な
味わいに個性があり、過小評価されていることに、世界が気づき始めたので、価格は
急騰しました。

悲しみを(スプリーン)遠ざける(シャス)という意味の、このワインを囲むすべての人が
幸せであれ、と願いの込められた素敵なワインなんです。]]></content></entry><entry><title>シャトー・ド・マル[2005](白　極甘口)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191492758" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191492758</id><issued>2026-04-17T15:50:46+09:00</issued><modified>2026-04-18T02:44:09Z</modified><created>2026-04-17T06:50:46Z</created><summary>　フランス政府が歴史的記念物として指定するほどの壮大なシャトーを有し、
　パーカー氏が「ソーテルヌ観光の際には是非とも訪れるべき」とイチ押し
　しているのが、こちらの「シャトー・ド・マル」です。

　もちろん壮麗なのは、そのイタリア式の庭園と建造物だけ...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　フランス政府が歴史的記念物として指定するほどの壮大なシャトーを有し、
　パーカー氏が「ソーテルヌ観光の際には是非とも訪れるべき」とイチ押し
　しているのが、こちらの「シャトー・ド・マル」です。

　もちろん壮麗なのは、そのイタリア式の庭園と建造物だけではありません。
　肝心かなめのワインもソーテルヌ格付け二級を与えられた、アペラシオンの
　トップクラスを行くハイ・クオリティなもの。
　
　2005年ヴィンテージのパーカーポイントは92点！

　28haの畑に植えられたブドウは平均30〜40年ほどの樹齢だそうで、　
　お値段・品質共に、さまざまな方にお勧めしたい逸品。]]></content></entry><entry><title>ル・プティ・ヴァン・ダブリルNV(赤)&lt;br&gt;ポール・アヴリル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191492731" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191492731</id><issued>2026-04-17T15:48:48+09:00</issued><modified>2026-04-17T06:48:48Z</modified><created>2026-04-17T06:48:48Z</created><summary>最高のシャトー・ヌフを送り出すクロ・デ・パプの希少物♪
　　ポール・アヴリルが例外的にリリースする秘蔵の赤ワイン!!!

父・ポールと、息子・ヴァンサンの強力なタッグによって、シャト
ーヌフ・デュ・パプの名品を生み出しているドメーヌが「クロ・デ
・パプ」で...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">最高のシャトー・ヌフを送り出すクロ・デ・パプの希少物♪
　　ポール・アヴリルが例外的にリリースする秘蔵の赤ワイン!!!</span></span>

父・ポールと、息子・ヴァンサンの強力なタッグによって、シャト
ーヌフ・デュ・パプの名品を生み出しているドメーヌが「クロ・デ
・パプ」です。

その歴史は古く、1896年にはポールの祖父によってワインの元
詰めが始められていましたが、このドメーヌ名は、法皇の城の近
くに壁(clos)によって囲まれたブドウ畑があったことに由来してい
ます。

その他にも、24もの異なるブドウ畑の区画が街のあちらこちらに
点在しており、赤白いずれものシャトーヌフ・デュ・パプを生産して
います。

<span style="color:#FF0000">☆こちらの「ル・プティ・ヴァン・ダブリル」は、赤・白一種類ず
　つのシャトーヌフ・デュ・パプのみ生産しているポール・アヴリ
　ルが、例外的にリリースしている、本来は「家庭用」として造ら
　れた秘蔵の赤ワイン。</span>
　
毎年丹念に仕込まれるシャトーヌフ・デュ・パプ用のキュヴェです
が、残念ながらその全てがトップレンジのワインに使用されるわけ
ではなく、最終的なブレンドで採用されずに残ったわずかなキュヴ
ェを合わせて１本のワインにして瓶詰めしているのが、このプティ
・ヴァン・ダブリルなのです。

<span style="color:#9900FF">※なお、本アイテムはおおよそ３ヴィンテージ分のキュヴェを足し
　て完成されるワインであるため、法律上ヴィンテージ表記は出来
　ず、AOCも「ヴァン・ド・ターブル」扱いになります。</span>
　
しかしながら、その出自はまぎれもなくシャトーヌフ・デュ・パプ
の血を引くものであり、もともとはクロ・デ・パプになるべくして
造られたワインなのです。

故にブドウは手摘みで丁寧に収穫されたもののみが使用され、
20日間に及ぶ発酵と、木樽での12ヶ月間熟成を経てリリースさ
れるとのこと。

<span style="font-size:medium;"><span style="color:#CC9900">※毎年限定量のみ日本に入荷するという、
　　　ポール・アヴリルのリミテッド・エディション・アイテム!!</span></span>]]></content></entry><entry><title>ボーヌ1Cru　トゥーロン[2011](赤) ギュマール･ポティエ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191389078" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191389078</id><issued>2026-04-10T11:27:04+09:00</issued><modified>2026-04-10T02:27:04Z</modified><created>2026-04-10T02:27:04Z</created><summary /><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>ボーヌ1Cru　グレーヴ[2011](赤) ギュマール･ポティエ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191389042" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191389042</id><issued>2026-04-10T11:25:54+09:00</issued><modified>2026-04-17T01:36:10Z</modified><created>2026-04-10T02:25:54Z</created><summary /><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>マコン・ブッシエール ル・モンサール[2017](白)&lt;br&gt;ドメーヌ・デ・ゼリティエ・デュ・コント・ラフォン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191388962" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191388962</id><issued>2026-04-10T11:22:25+09:00</issued><modified>2026-04-17T02:07:18Z</modified><created>2026-04-10T02:22:25Z</created><summary>「ドメーヌ・デ・ゼリティエ・デュ・コント・ラフォン」は、マコネ地区のミリィ・ラマルティーヌに1999年に
　設立され、二人の兄弟のうち、兄のドミニク・ラフォンによって運営されているドメーヌです。

かのコント・ラフォンの血筋のワインがお手頃価格で手に入ると...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「ドメーヌ・デ・ゼリティエ・デュ・コント・ラフォン」は、マコネ地区のミリィ・ラマルティーヌに1999年に
　設立され、二人の兄弟のうち、兄のドミニク・ラフォンによって運営されているドメーヌです。

かのコント・ラフォンの血筋のワインがお手頃価格で手に入るとあって、近年じわじわと人気を集
めています。

マコンの南に位置するブシエール村の畑。

]]></content></entry><entry><title>マコン・ウシジィ・レ・マランシュ[2017](白)&lt;br&gt;ドメーヌ・デ・ゼリティエ・デュ・コント・ラフォン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191388913" /><id>https://wine-daigen.shop-pro.jp/?pid=191388913</id><issued>2026-04-10T11:20:47+09:00</issued><modified>2026-04-17T02:08:44Z</modified><created>2026-04-10T02:20:47Z</created><summary>「ドメーヌ・デ・ゼリティエ・デュ・コント・ラフォン」は、マコネ地区のミリィ・ラマルティーヌに1999年に
　設立され、二人の兄弟のうち、兄のドミニク・ラフォンによって運営されているドメーヌです。

かのコント・ラフォンの血筋のワインがお手頃価格で手に入ると...</summary><author><name>ワイン屋　大元</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「ドメーヌ・デ・ゼリティエ・デュ・コント・ラフォン」は、マコネ地区のミリィ・ラマルティーヌに1999年に
　設立され、二人の兄弟のうち、兄のドミニク・ラフォンによって運営されているドメーヌです。

かのコント・ラフォンの血筋のワインがお手頃価格で手に入るとあって、近年じわじわと人気を集
めています。

単一畑、レ・マランシュ畑。

]]></content></entry></feed>